Neutrals – “Personal Computing”

カルフォニアはオークランドを拠点委する70s, 80s パンク、ポストパンク、インディポップなどに影響を受けるトリオ Neutrals が、2019年に Emotional Response Records からリリースしたデビュー・アルバム ‘Kebab Disco’ と今年リリースのEPに続き、新作シングル “Personal Computing” b/w “In The Future” を Slumberland Records からリリース。

Downtown Boys – “L’Internationale”

プロヴィデンス出身のパンク、ロック・バンド Downtown Boys が、今年5月に社会主義・共産主義を代表する曲 “L’Internationale” を数ヴァージョン収録してEPでリリースしてたけど、スザンナニッキアレッリ監督の映画 ‘Miss Marx’ の挿入歌として使われる、新たなフル・バンド・ヴァージョンを Sub Pop からシングル・リリース。

History – “Fiscal Year”

2011年に Daisy Caplan (Lung, Foxy Shazam) と Leo Ashline (Street Sects) のふたりでルイヴィルにてスタートすたインダストリアル・パンク、メタル・プロジェクト。その後それぞれの活動や引越しなどもあり、10年近い期間を経て、ついにデビュー・アルバムが完成し、The Flsenser からリリース。そしてファーストカット “Fiscal Year” が公開。

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