Khruangbin – “Maria También”

2015年にデビュー・アルバム ‘The Universe Smiles Upon You’ をリリースしていた、60年代、70年代のタイのソウルやサイケ・サウンドに影響を受けたヒューストンのバンド Khruangbin が、新作アルバム ‘Con Todo El Mondo’ を Dead Oceans から1/26にリリースします。そしてそちらのアルバムからファースト・シングル “Maria También” が公開されました。

New Fumes – “Rioter’s Milk (feat. Wayne Coyne)”

ダラスを拠点にするミュージシャンで、90年代にはスペース・ロック・バンド Comet のメンバーとして活動し、さらに Polyphonic Spree や TOBACCO のギタリストとしても活動する Daniel Huffman によるエレクトロニック、サイケ・プロジェクト New Fumes が、新作アルバム ‘Teeming 2’ を11/24に Rad Cult からリリースします。そしてそちらのアルバムから The Flaming Lips の Wayne Coyne をフィーチャーした曲を先行公開しました。

The Seven Fields of Aphelion – “The Crossing” / “Drift (Losing Light) “

TOBACCO そして Black Moth Super Rainbow のキーボーディストでピッツバーグを拠点にする Maureen “Maux” Boyle によるソロ・アンビエント・プロジェクト The Seven Fields of Aphelion が、2010年に Graveface からリリースしたデビュー・アルバム ‘Periphery’ に次ぐ新作アルバムを Rad Cult から10/27リリースします。そしてそちらのアルバムから収録曲 “”The Crossing” と “Drift (Losing Light)” の2曲を先行公開しました。

Dharma Dogs – ‘Music For The Terminally Besotted’

マジソンを拠点にするガレージ・サイケ、ノイズロック、ローファイ・バンド Dharma Dogs が、新作アルバム ‘Music For The Terminally Besotted’ をニュージーランドからリーズに拠点を移して活動する MUZAI Records からリリースしました。そのまんまな質感のパンキッシュな要素もあるサウンドです。

Snapped Ankles – ‘Come Play The Trees’

ロンドンを拠点にするサイケデリック・ロック、クラウト、アヴァン・ロック・バンド Snapped Ankles が、Leaf Label からデビュー・アルバム ‘Come Play The Trees’ をリリースしました。シンセやエレクトロニクスも交えたコズミック・サイケやダブ、民族的な要素も交えたサウンドです。

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