Craig Wedren – “Nothing Bad”

Shudder to Thinkのフロントマンであり、映画・テレビ音楽の作曲家としても活躍するCraig Wedrenが、2024年のアルバムを拡張した『The Dream Dreaming Deluxe Edition』を4月10日にリリースします。自身のレーベル「Tough Lover」から発売される本作には、オリジナル盤の世界観をさらに深める複数のボーナストラックが追加収録されています。

今回、そのデラックス・エディションからの先行プレビューとして新曲が公開されました。長年のキャリアで培われた独創的なソングライティングと、映像音楽で磨かれた繊細な感性が融合した本作は、彼にとって非常にパーソナルで重要な作品となっています。