ロスアンジェルスを拠点にするガレージ、サイケ、プロトパンク・バンド Death Valley Girlsが、2018年にリリースしたアルバム ‘Darkness Rains’ と昨年のシングル “Dream Cleaver” に続き新曲 “Breakthrough” Suicide Squeeze Records からリリースしました。こちらの曲と Daniel Johnston の ”Rock ‘N’ Roll/EGA” をカバーしたシングルが、6/12にリリースされます。
punk
Tony Dork – “Feeling Strange”
メルボルンを拠点にするパンク、ガレージ・バンド Tony Dork がデビュー・アルバム ‘Struggle Street’ が、Stiff Richards が主宰するレーベル Legless から6/1にリリースします。アルバムは、Candy 名義で活動する Calum Newton と Anti Fade の Billy Gardner による録音で、当然 Mikey Young によるマスタリング。そして先行シングル “Feeling Strange”, “Tongue Tied” が公開されています。
Dream Wife – “So When You Gonna…”
アイスランド出身ロンドンを拠点にするプロト・パンク、インディロック・トリオ Dream Wife が、Lucky Number から6/7にリリースする新作アルバム ‘So When You Gonna…’ から、タイトル曲のビデオクリップを公開しました。ビデオは Aidan Zamiri による監督作です。
Seth Bogart – “Boys Who Don’t Wanna Be Boys”
Hunx of His Punx, Gravy Train!!!! として活動する Seth Bogart が、2019年に本名名義で初めてリリースしたアルバム ‘Seth Bogart’ に続き、新作ソロ・アルバム ‘Men on the Verge of Nothing’ を、6/29に Wacky Wacko Recordings からリリースします。そしてそちらの作品から先行シングル “Boys Who Don’t Wanna Be Boys” がリリースされ、ビデオクリップも公開されました。
Girl Friday – “Amber’s Knees: A Matter of Concern”
ロスアンジェルスを拠点にする4ピース、DIY、ガレージ、インディロック・バンド Girl Friday が、昨年のEP ‘Fashion Conman’ に続き、デビュー・フル・アルバム ‘Androgynous Mary: A Matter of Concern’ を Hardly Art から8/21にリリースすることを発表し、ファースト・シングル “Amber’s Knees” のビデオクリップを公開しました。ビデオはバンド自身が監督した作品です。
Drugs – “Try Me”
カルフォルニアのロングビーチを拠点にするパンク、インディポップ、インディロック・バンド Drugs が、デビュー・アルバム ‘Episodic’ を、Park The Van から8/7にリリースします。アルバムは2018年からバンド自身で録音され制作されたもので、そちらの作品から収録される “Try Me” が先行リリースされ、ビデオクリップが公開されました。
Arre! Arre! – “Ravenous Girl”
スウェーデンはマルメのパンク、ガレージ、グラムロック・バンド Arre! Arre! が、2019年に PNKSLM からリリースしたアルバム ‘Tell Me All About Them’ に続き、新作EP ‘Heavy Breathing’ を8/14にリリースします。そしてそちらから先行シングル “Ravenous Girl” がリリースされました。
R.M.F.C. – “Reader”
オーストラリアはニューサウスウェールズを拠点にするDIY、ポストパンク、パンク・バンド R.M.F.C. が、ANTI FADE から6/5にリリースするニュー・シングル ‘Reader’ からタイトル曲 “Reader” をリリースしました。
PUP – “Anaphylaxis”
トロントのパンク・ロック、エモ・バンド PUP が、2019年のサード・アルバム ‘Morbid Stuff’ に続き、新曲 “Anaphylaxis” を Rise Records からリリースしました。
