アセンズを拠点にするアーティスト Ernest Greene によるエレクトロニック、ドリームポップ・プロジェクト Washed Out が、Stones Throw からリリースされた2017年のアルバム ‘Mister Mellow’ と、2018年のシングル ‘Face Up’ に続き、再び Sub Pop に戻って新曲 “Too Late” をリリースしました。
electronic
Petey – “More To Life Than Baseball”
ロスアンジェルスのエレクトロニックポップ、インディポップ・アーティスト Petey が、昨年のEP ‘Car Practice’ に続き、新曲 “More To Life Than Baseball” Terrible Records からリリースしました。
Antethic – “Frontier”
ロシアはサンクトペテルブルクを拠点にするエレクトロニック、エキスペリメンタル、ポストロック・トリオ Antethic が、新作アルバム ‘Mythographer’ を、Holy Roar Records から5/29にリリースすることを発表し、先行シングル “Frontier” をリリースしました。
Jenny Hval – “Bonus Material”
ノルウェーのアーティスト Jenny Hval が、Sacred Bones Records から昨年リリースしたアルバム ‘The Practice of Love’ に続き、新曲 “Bonus Material” をリリースしました。そのアルバム同様に、サックス奏者 Espen Reinertsen が参加しています。
Kllo – “Still Here”
メルボルンの Simon Lam と Chloe Kaul によるエレクトロニック、R&B、ポップ・デュオ Kllo が、2017年のデビュー・アルバム ‘Backwater’ 以来となる新作アルバム ‘Maybe We Could’ を、 Ghostly International/Believe から7/17にリリースすることを発表し、先行シングル “Still Here” をリリースしました。ブレイクビーツ、ドラムンベース的なビートを取り入れた、今までよりも攻めた感じの曲になってます。
Populous & Emmanuelle – “Flores No Mar”
イタリアはポンペイ出身のエレクトロニック/ビーツ・プロデューサー Andrea Mangia によるプロジェクト Populous が、5/22に Wonderwheel Recordings からリリースする新作アルバム ‘W’ から、ブラジル出身でマイアミを拠点にするシンガー Emmanuelle とコラボレートしたシングル “Flores No Mar” を先行リリースしました。アルバムは全ての曲でコラボレート作になってます。
El Ten Eleven – “With Report”
ロスアンジェルスのエレクトロニック、ポストロック・デュオ El Ten Eleven が、今年三部作 ‘Tautology’ のリリースを Joyful Noise Recordings から予定していますが、5/1にリリース予定の第1章 ‘Tautology 1’ から、先行シングル “With Report” をリリースしました。
SKIA – “Selfish”
オスロ出身でリヴァプールを拠点にするエレクトロニック・ポップ、R&B・シンガー/アーティスト SKIA が、ニュー・シングル “Selfish” を Heist or Hit からリリースしました。そしてこちらの曲も収録される新作EP ‘Apricot’ が、5/1に同レーベルからリリースされます。
W O L F C L U B – “All We Live For”
ノッティンガムを拠点にする80s、シンセポップ、レトロウェーヴ・トリオ W O L F C L U B が、ニュー・シングル “All We Live For” を、NewRetroWave Records からリリースしました。
Photay – “Warmth in the Coldest Acre”
ニューヨークを拠点にするプロデューサー Evan Shornstein によるエレクトロニック、アンビエント・プロジェクト Photay が、2017年にベース、ビーツ系エレクトロニック・レーベル Astro Nautico からリリースしたアルバム ‘Onism’ に続き、新作アルバム ‘Waking Hours’ を、Mexican Summer からリリースすることを発表し、ファースト・シングルをリリースしました。トライバルなダウンビーツ、エレクトロニカ路線にヴォーカルも少し入るトラックです。
