Washed Out – “Too Late”

アセンズを拠点にするアーティスト Ernest Greene によるエレクトロニック、ドリームポップ・プロジェクト Washed Out が、Stones Throw からリリースされた2017年のアルバム ‘Mister Mellow’ と、2018年のシングル ‘Face Up’ に続き、再び Sub Pop に戻って新曲 “Too Late” をリリースしました。

Kllo – “Still Here”

メルボルンの Simon Lam と Chloe Kaul によるエレクトロニック、R&B、ポップ・デュオ Kllo が、2017年のデビュー・アルバム ‘Backwater’ 以来となる新作アルバム ‘Maybe We Could’ を、 Ghostly International/Believe から7/17にリリースすることを発表し、先行シングル “Still Here” をリリースしました。ブレイクビーツ、ドラムンベース的なビートを取り入れた、今までよりも攻めた感じの曲になってます。

Populous & Emmanuelle – “Flores No Mar”

イタリアはポンペイ出身のエレクトロニック/ビーツ・プロデューサー Andrea Mangia によるプロジェクト Populous が、5/22に Wonderwheel Recordings からリリースする新作アルバム ‘W’ から、ブラジル出身でマイアミを拠点にするシンガー Emmanuelle とコラボレートしたシングル “Flores No Mar” を先行リリースしました。アルバムは全ての曲でコラボレート作になってます。

El Ten Eleven – “With Report”

ロスアンジェルスのエレクトロニック、ポストロック・デュオ El Ten Eleven が、今年三部作 ‘Tautology’ のリリースを Joyful Noise Recordings から予定していますが、5/1にリリース予定の第1章 ‘Tautology 1’ から、先行シングル “With Report” をリリースしました。

SKIA – “Selfish”

オスロ出身でリヴァプールを拠点にするエレクトロニック・ポップ、R&B・シンガー/アーティスト SKIA が、ニュー・シングル “Selfish” を Heist or Hit からリリースしました。そしてこちらの曲も収録される新作EP ‘Apricot’ が、5/1に同レーベルからリリースされます。

Photay – “Warmth in the Coldest Acre”

ニューヨークを拠点にするプロデューサー Evan Shornstein によるエレクトロニック、アンビエント・プロジェクト Photay が、2017年にベース、ビーツ系エレクトロニック・レーベル Astro Nautico からリリースしたアルバム ‘Onism’ に続き、新作アルバム ‘Waking Hours’ を、Mexican Summer からリリースすることを発表し、ファースト・シングルをリリースしました。トライバルなダウンビーツ、エレクトロニカ路線にヴォーカルも少し入るトラックです。