Josh da Costa – “Skygirl”

ロサンゼルスを拠点に活動するオルタナティブ/インディー・ミュージシャン、Josh da CostaがStones Throwと契約し、デビューソロアルバムからの第一弾となるシングル「Skygirl」をミュージックビデオと共にリリースしました。Regal DegalやCMONでの活動のほか、現在はNTSのラジオパーソナリティやDrugdealer、Jessica Prattらのサポートメンバーとしても知られる彼が、満を持してソロとしての第一歩を踏み出しました。

Josh da Costaが「至福のギター狂想曲」と表現する本楽曲は、自身の幼少期の記憶やNirvana、The Stone Rosesといったアーティストへの憧憬を反映しています。これら90年代の空気感と、ニュージーランドのFlying Nun Recordsに代表されるThe Cleanなどのバンドの質感を融合させ、独自の現代的なサウンドへと昇華させています。