Jonathan Something – “Heartbreaker”​, “Back to the Country”

コネチカット州にあるブルックリン出身のマルチ-インスツルメンタリスト、プロデューサー、ソングライター Jon Searles によるプロジェクト Jonathan Something が、2018年にリリースたデビュー・アルバム ‘Outlandish Poetica’ に続き、シングル “Heartbreaker”​ / “Back to the Country” を Solitaire Recordings からリリースしました。サーフ、レトロロック、ソウル、トロピカルなサウンドです。


Hideout – “I Won’t Give Up”

Cults のメンバー Gabriel Rodriguez と、Scarlett Stephenson-Connolly によるサイケポップ、インディポップ・プロジェクト Hideout が、今年4月にリリースしたシングル “Picture Falling” に続き、レイドバックなレトロポップ風ソング “I Won’t Give Up” を Thrill Me Records からリリースしました。

Max Bloom – “To Be Alone”

ロンドンのインディロック・バンド Yuck のヴォーカリスト/ギタリスト Max Bloom が、デビュー・ソロ・シングル “To Be Alone” を公開しました。ドラマーに Ed Ripley を起用し、ロンドンの WAXスタジオにて録音された、スロー・ナンバーです。

Diane Coffee – “Not Ready To Go”

Foxygen のツアー・ドラマーとして知られる Shaun Fleming によるレトロポップ/ロック・プロジェクト Diane Coffee が、新作アルバム ‘Internet Arms’ を Polyvinyl Records から4/19ににリリースします。そしてそちらから、ドリーミーな曲 “Not Ready To Got” を先行公開しました。

Francis Lung – “I Wanna Live In My Dreams”

マンチェスターを拠点にするレトロポップ、チャンバーポップ・シンガーソングライター Francis Lung が、ニュー・シングル “I Wanna Live In My Dreams” を Memphis Industries からリリースしました。

Barrie – “Clovers”

ブルックリンを拠点にする Barrie Lindsay 率いるドリームポップ、ソフトポップ、レトロポップ・バンド Barrie が、今年リリースしてきたシングルとEPに続き、デビュー・アルバム ‘Happy To Be Here’ を、 Winspear から5/3にリリース致します。そしてそちらから収録される “Clovers” が先行公開されました。

Foxygen – “Livin’ a Lie”

ロスアンジェルスを拠点にする Sam France と Jonathan Rado によるレトロロック/ポップ・デュオ Foxygen が、2017年の ‘Hang’ に次ぐ通算6作目の新作アルバム ‘Seeing Other People’ を、4/26 にJagjaguwar からリリースします。そのアルバムから収録される “Livin’ a Lie” をファースト・シングルとしてリリースしてビデオクリップを公開しました。ビデオは、Alessandra Lichtenfeld による監督作です。

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Weyes Blood – “Andromeda”

サンタモニカ出身でニューヨークを拠点に活動する Natalie Mering によるフォーク、サイケデリック・プロジェクト Weyes Blood が、Sub Pop への移籍発表後初となる曲 “Andromeda” をリリースしました。こちらの曲には、神話、天文学、テクノロジーというテーマのもの制作された曲で、共同プロデュースに Jonathan Rado が参加しています。新作アルバムは春の終わりころを予定してるそうです。