コペンハーゲンのデュオ、Snuggleが次のシングル「Dust」を、活気あるコペンハーゲンのインプリントEschoから発表しました。このエンド・オブ・タイムのラブソングは、Andréa Thuesen(Baby in Vain)と元LissプロデューサーVilhelm StrangeによるSnuggleが、今年初めにリリースしたサイケデリックな「Marigold」の後を受けて、潤いのある温かみを持つ「Dust」を提供しています。
明るくもありながら目眩を覚えるような、Thuesenの気楽でディストピア的な歌詞とStrangeのガーゼのようなギターテクスチャーには影のような存在が漂っています。この曲についてSnuggleはこう語っています:「『Dust』は私たちのアポカリプスのためのラブソングです。日焼けした肌、溶けるアイスクリーム、そして皆の頭の中でハミングする混沌。David Lynchが恋しい。」
