仕事に向かう車の中で泣きながら「Springtime」の歌詞を書きました。シンセのパートは、Korgのアルペジエーターをいじりながら、コロナ禍の頃に作りました。昨年の夏にLAにいた時、非常にクリエイティブで協力的だったプロデューサー、Joshua Sadlier-Brownと出会いました。彼と何時間も、まるで5分のように感じられる時間をかけて「Springtime」を作り上げました。パーカッション、特にカウベルはベニスビーチのドラムサークルからインスピレーションを受け、ドラムは完璧な天気の日に街を歩いている時に思いつきました。
