新曲 “Emptiness Follows” のシェアと、Fontaines D.C.やJust Mustardをリリースしている米レーベル、Partisan RecordsがAoife Nessa Francesと契約したというニュースを受け、アイルランド出身のアーティストがセカンドアルバム ‘Protector‘ を同レーベルからリリースすることを発表しました。
このニュースに合わせて “Way To Say Goodbye” も到着しており、フランシスは「終わりと新しい始まりについての歌」だとし、「関係が終わるときの感情、何かを手放すことの難しさを反映している。孤独への恐怖が、もはや自分に役立たないのに、いかに長く何かにしがみつかせるか。この曲を書くプロセスは、信じられないほどカタルシスと癒しに満ちていたよ」
エリウス・グレイスが監督したビデオでは、青々とした草原を横断しながら、一人の男がもう一人の男に担がれる二人の男の旅が描かれています。
