Ruby Fields – “Song About A Boy”

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Ruby Fieldsは、待望のデビューアルバム ‘Been Doin’ It For a Bit’ をリリースします。デビューアルバムの発表を記念して、アルバムの第一弾となるシングル “Song About a Boy” を発表しました。この曲は、長年のコラボレーターである Chris Collins(Skegss, Gang Of Youths, Middle Kids)がプロデュースし、John Davis(The Killers, Gorillaz)がマスタリングを担当しています。

「17歳の頃から Ruby Fieldsの活動をしてきましたが、昨年は自分自身に休息を与え、最終的に自分という人間に折り合いをつけました」と Rubyはこのアルバムについて語ります。「高校を卒業してからは、じっくりと振り返ることができませんでしたね。」

「失敗することは人生の一部ですが、2020年の私の自己価値は、ステージ上の自分では認められませんでした。だから私は、より良い友人、パートナー、バンドメンバー、つまりより良い人間になるために努力してきたのです」

ルビーとバンドメンバーは、ニュージーランドのワイククで ‘Been Doin’ It For a Bit’ のレコーディングを開始しました。しかし、COVID-19が頭をもたげてきたため、バンドは再編成を余儀なくされ、バイロンベイの The Music Farmでアルバムを完成させました。


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