ARTIST : oreglo
TITLE : Not Real People
LABEL : Brownswood Recordings
RELEASE : 7/5/2024
GENRE : jazz, fusion, soul
LOCATION : London, UK
TRACKLISTING :
1.J.A.C.K.
2.oreglo theme
3.peck
4.levels
5.comet (feat. Bel Cobain)
6.opedge
7.peck reprise
oregloがBrownswood RecordingsからデビューEP「Not Real People」を7月5日にリリースすることを発表。また、EPからの最新シングル「peck」を公開。
oregloは、c-sé(鍵盤)、Linus Barry(ギター)、Nico Rocco(ドラム)、Teigan Hastings(チューバ)の4人組。ニコとライナスは中学校で出会い、ニコはTomorrow’s Warriorsという青少年団体を通じてテイガンとc-séに出会い、彼ら全員を結びつけることになったのです。
ヘヴィなロック・リフからドリルにインスパイアされたパーカッション、爽やかなレゲエまで、自由自在に操るoregloは、『Not Real People EP』を通して、ロンドンのあらゆるサウンドを寄せ集めたユニークなサウンドを披露。
この折衷的なアプローチは、7分間のオデッセイであるニュー・シングル「peck」で最もよく表現されています。”peck “は、片思いの相手に頬をつつかれたときの気持ちを歌っているんだ。外ではクールを装っているけど、内心では気持ちが爆発しているんだ」とバンドは説明。
Not Real People』には、すでにリリースされているシングル「levels」と「J.A.C.K.」、そしてロンドンを拠点に活躍するシンガーソングライター、ベル・コバーンをフィーチャーした「comet」を含む4曲の新曲も収録されています: Not Real People』は、ロンドンに住む私たちの思春期から大人への成長を反映した作品です。疎外感、アイデンティティ、そして愛。このEPは、私たちがあらゆるジャンルに触れ、興味を持っていることを音で表現しています。”
わずか1年前に正式に結成されて以来、彼らはすでにEzra Collectiveの手によって選ばれ、2023 Lambeth Sounds Emerging Artists x Cross The Tracksコンペティションで優勝、リーズで最近行われたSteam DownキュレーションのWorld Islandイベントで演奏、Somerset HouseでGabrielsのサポート、The 1975の北米ツアーで作曲、Steve Lamacq、Jack Saunders、その他全国ラジオでサポートを受けています。






