ARTIST : Loose Choir
TITLE : Shy Side
LABEL :
RELEASE : 10/10/2024
GENRE : indierock, indiepop, emo
LOCATION : Sacramento, California
TRACKLISTING :
1.Sun On Sea
2.Path
3.Santiago
4.Waves
5.Existence
6.Patinadora
7.Wait On
8.Shadow Hum
9.Spell Of Self
10.Hope I’m Not Wrong
カリフォルニア州チコにあるChris Keene(Surrogate、Saves the Day、Emery)のスタジオ「Cutters Cathedral」で制作。 マスタリングはニュージャージー州のJames Plotkin(Botch、Cloud Nothings、Aimee Mann)が担当。 SHY SIDEは、オークランドを拠点とするTransylvanian Recordingsとツーソンを拠点とするProtagonist Musicの共同リリースです。
2022年にRae Boys(ボーカル)、Tatton White(ギター、ベース)、Noah G. Prado(ドラム)によって結成されたLoose Choirは、ロマンティックなすれ違いの甘い感情と切望の言語を、ギターを前面に押し出した激しい混沌に吹き込むことを目指しました。バンドの音楽アレンジの力強いシーソーゲームは、プラドとホワイトの相性の良さに根ざしています。ホワイトの過去のパンクバンド、The Red Robotは、うねるようなリズムの激しさを特徴としていました。ボーイズの軽快なボーカルと対照的に、Loose Choirは、時に感情的なインディーポップの陰に、歯を食いしばるような陽の要素を注入する能力に恵まれています。
ライブバンドには、Keeneがセカンドギターを担当し、Casey Deitz(The Velvet Teen、Hard Chiller)がベースを務めています。Loose Choirは、私たちの人生における美しくも壊れた瞬間を思い出させるような音のエクソシズムを放つのに十分な装備を整えています。





