次回のリリースはアジア、特にソウルに戻り、才能溢れるプロデューサー “Celex “を紹介します。
元Cabinettとして知られるCelexは、エレクトロニック・ミュージックに精通しており、ハウスとディープを主軸とした独自のサウンドを何年もかけて作り上げてきました。今回は、より “ディスコ “でオーガニックなサウンドを追求。
“Capa disco Works”では、アルペジオとサイケデリアが共存する “バレアリック “な6曲を収録。実際、このアルバムはマヨルカ島での休暇の後にセレックスが制作したもの。
もしGiorgio Moroderが、シンセサイザーとLSDを片手に、伝説的な “Pikes “で週末を過ごしたとしたら……。




