ARTIST : Leisure Hour
TITLE : …and to think
LABEL : Counter Intuitive Records
RELEASE : 1/30/2026
GENRE : emo, poppunk, indierock
LOCATION :
TRACKLISTING :
1. Not Done Begging (Yet)
2. IF I COULD KILL YOU (I WOULD)
3. Ode to Muncie
4. Haunted
5. Morning Song
6. Jobs
7. Happy Birthday
8. Validation
9. Chicago
10. Roku City
11. Jenny
Leisure HourのセカンドLP『…and to think』は、愛する人々から受けた痛みをバンドが消化していく過程を核としています。悲しみ、怒り、そして後悔と向き合う中で、彼らは自らのストーリーを可能な限り生々しく誠実に語ることで、それらの感情からの自由を見出しました。同時に、彼らが15歳の時に恋に落ちたミッドウェスト・エモやポップ・パンクへのオマージュも捧げられています。
インディアナ州マンシー出身のLeisure Hourは、ラウドな演奏、洗練されたスタイル、そして音楽を通じた親密なコミュニティを築くことで、急速にファンベースを拡大させてきました。絶え間ないDIYツアーのスケジュールと、ライブの観客やオンライン・シーンでの口コミが、『…and to think』への期待感を高める一助となりました。このLPには、「Ode to Muncie」、「jenny」、「Happy Birthday!」といった2025年を通じてリリースされた数々のシングル曲とともに、複数の新曲が収録されます。
「Leisure Hourは3人のアーティストからなるバンドです。全員がそれぞれの経験を持っています。私たちは個々の個人的な物語について個別に曲を書き、それらの物語をもとに、エネルギッシュでエモーショナルな楽曲を共に作り上げようとしています。総じて『…and to think』は、私たちのトラウマ的な経験をラウドかつファストに演奏したコレクションなのです」



