2020年に、Larson RossはFlesh Tapeという名前を採用し、自身のよりパンク寄りのバンドには合わないと思っていたトラック「Petrified Wood」を発表しました。2022年には、Heavenly Creatures Recordsとチームを組み、Flesh Tapeの正式なデビューとしてワンマンシューゲイズEP「Sorry Year」をリリースしました。その後、プロジェクトはフルバンドに拡大し、セルフタイトルLPがリリースされました。
ニュー・シングル「Gargoyle」は、Rossとバンド仲間が唸るようなリフを美しく磁力のあるものに変える様子を示しており、「Public Servant」は2分間のファズロックの狂騒です。
