ARTIST : P.I.E.V, Viktoras & The Bad Poetry Social Club
TITLE : Detroit
LABEL : Inner Ear
RELEASE : 4/11/2025
GENRE : synthwave, electronic
LOCATION : Athens, Greece
TRACKLISTING :
1. SAEIO (R.I.P.)
2. Φασαίοι (feat. MFS)
3. Cheeseburger
4. Πέφτει Καλύτερα Όποιος Πέφτει Τελευταίος (feat TURBOFLOW3000, VASSIŁINA)
5. To Τελευταίο Τανγκό Στην Αθήνα (feat. Β. Σέργη, K.Rista)
6. Μουντή Κυριακή
7. Τι Νύχτα Και Αυτή
8. Pospi Malko (feat. α. επίθετη)
9. Το Πιο Σκληρό Κορίτσι Στην Πόλη (feat. Καλλιόπη Μητροπούλου)
10. Ευαισθησία (feat. Μάκης Παπασημακόπουλος)
DETROITは、The Bad Poetry Social ClubのΠ.Ι.Ε.Β.によるニューアルバムで、Viktorasが音楽プロデュースを手がけています。
ダイナミックなスポークンワードのパフォーマンス、耳に残るリフレイン、そしてシンセ/ダークウェイヴからポストパンク、ダンス、リキッドドラムンベースまで広がる音楽的宇宙が特徴のアルバムです。Pan Pan、Μάκης Παπασημακόπουλος、TURBOFLOW3000、Α. Επίθετη、Βίνα Σ.、MFS、VASSILINA、Kalliopi Mitropoulou、Libys、Inloss、Sumo、K. Rista、King Pandaといったアーティストたちが、ボーカルと楽曲構成で革新的なコラボレーションを繰り広げています。心に溢れる歌詞とメロディーは、現在、過去、未来へとリスナーを旅させながらも、足は踊り続けるでしょう。
「酔っ払ったパーティーの後に見た夢から生まれたようなエレクトリックサウンドと、アテネの生活、愛、もう行かないパーティー、怒り、そしてノスタルジアについてのポエトリー。評価されるべき時に評価されず、指の間から滑り落ちていく、落ち着かない夜のための音響的銀河。私たちの声が大きな大通りの騒音の中に消え去り、看板の輝きが愛、喪失、そして回復力の物語を映し出す時、私たちはどうにか切り抜けてきた。このレコードは、圧倒的なスピードの世界で、アーティストとして、そして何よりも生きて創造したいと願う人間として、どう生きるかを語っている。歌詞と音楽はΠ.Ι.Ε.Β.とViktorasによるものだ。」
このアルバムは2024年に作曲・録音され、歌詞は過去数年間の成果です。




