ARTIST : takeo & juniorodeo
TITLE : On York
LABEL : Nettwerk
RELEASE : 12/15/2023
GENRE : beats, electronica
LOCATION : Los Angeles, California
TRACKLISTING :
1.Joy (feat. juniorodeo)
2.Family Talk (feat. juniorodeo)
3.Moving Away (Night Cycle) [feat. juniorodeo]
4.eightyeight (feat. juniorodeo)
5.Time Zones, Pt. 1 (feat. juniorodeo)
6.Time Zones, Pt. 2 (feat. juniorodeo)
7.New Year’s Eve (feat. juniorodeo)
takeoはカリフォルニア州ロサンゼルス出身の23歳のインストゥルメンタリストでビートメイカー。大学でコンピューター・サイエンスを学ぶ傍ら、自宅スタジオでメロウなローファイ・ヒップホップ・ビートを制作。インディー・レーベルのLofi GirlやChillhop Musicで成功を収め、SwuM、Two Sleepy、Spencer Hunt、Jinsangなどともコラボレーション。自分の音楽を世界と共有する機会を得たことに感謝し、今後のリリースでも音楽への情熱を表現し続けたいと願っています。
アメリカ北西部の国立公園出身で、アメリカン・ルーツ・ミュージックのバックグラウンドにヒップホップやインストゥルメンタル・ローファイをミックスしたjuniorodeoは、ミュージシャンDillan Witherowの名義。
7曲入りのEP『On York』は、2人のミュージシャンによるコラボレーション作品。アナログ・アンビエント・サウンドにオーガニックなギターとピアノを組み合わせたこのインストゥルメンタル・プロジェクトは、ローファイ・ヒップホップとアコースティック・フォークを適切に融合。再生ボタンを押すと、まるで子守唄の中に入り込んだような気分に。瞑想的でチル。





