Studio Barnhus + Axel Bomanの作品は、私がダンスフロアを愛し始めた頃からの大ファンです。だから、Axelに曲を送ったら、数分後にステムを要求してきたので、飛びつきました。クラブ向けでないトラックを、原曲の世界観を生かしながらクラブ向けにリワークするのは難しいことですが、実際に人を動かすプロフェッショナルであるABなら、きっとうまくやってくれると思いました。The real coming home’をリピートすることで、アシッド・イヤー・ワーム・ジャーニーのフロア・フィラーに。






