Joshua Crumbly – ForEver

ARTIST : Joshua Crumbly
TITLE : ForEver
LABEL : figureight
RELEASE : 10/8/2021
GENRE : jazz, ambient
LOCATION : New York, New York

TRACKLISTING :
1.ForEver
2.THREE
3.Family
4.Higher
5.The See
6.C.S.C.
7.To Morrow
8.Kolkata
9.We’ll Be (Good)
10.Reflection
11.CAN

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LAとNYで活躍するベーシスト、プロデューサー、ソングライターの Joshua Crumbly(ジョシュア・クランブリー)が、Shahzad Ismailyの figureight recordsに参加し、美しいニューアルバム ‘ForEver’をリリースしました。

「ForEverは、明日への手紙です」とジョシュアは語ります。彼の音楽は、この感情を雄弁な重厚さで体現しています。それは確かに手紙のように個人的なもので、最も表現力豊かで影響力のある方法で手作りされています。手紙のように、自分の言葉だけでなく、重要な真実を伝える魂である書き手のことも語っています。そして、この作品は「明日」に向けて書かれています。希望と確信に満ちた感覚が、その優しい音楽の小品を照らし出しています。「ForEverは、愛、遺産、そして世界の出来事についての考察です。内側の空間で温かく抱きしめてくれるような作品です」

ジョシュアは10歳のときに、サックス奏者の父と一緒に演奏して音楽家としてデビューしました。10代の頃から才能があり、有名なベーシストであるReggie Hamilton (Whitney Houston, Seal) や Al McKibbon (Charlie Parker, Coleman Hawkins) の指導を受けた後、LAからニューヨークに移り、名門ジュリアード音楽院に入学しました。錚々たるプレイヤーたちと一緒に音楽性を磨いてきたジョシュアは、2020年のアルバム ‘Rise’ を皮切りに、ついに自身のソロ作品のレコーディングに乗り出しました。’ForEver’ の出発点は、友人でありコラボレーターでもあるShahzad Ismailyの励ましの言葉から始まりました。「彼は私に、ベースのソロアルバムを録音する必要があると言ったのです。最初はそのような形で始まり、その後、他の楽器をいくつか加えました。その後、他の楽器を追加していきました。さらに、特定の曲でその声を強く感じた数人の友人に声をかけたことで、曲はさらに広がりました。彼らがこのアルバムに参加してくれたことに感謝しています」と述べています。