ARTIST : Desperate Journalist
TITLE : Gilding the Lily
LABEL : Fierce Panda Records
RELEASE : 11/20/2026
GENRE : indierock, shoegaze, neopsych
LOCATION : London, UK
TRACKLISTING :
1. Empire
2. Melancholia
3. Terrible Years
4. Landfill
5. Wings
6. 20th Century Women
7. Serious, Unimportant
8. Passage
9. Ink
10. Dust
11. Always
12. White Enamel
英国で最も一貫して高く評価されているインディ・ギター・バンドとしての地位を静かに確立してきたキャリアに続き、ロンドンの4人組、Desperate Journalistが待望の新曲アルバム『Gilding the Lily』を手に戻ってきます。
絶賛された5枚のスタジオ・アルバムを通じて、Desperate Journalistは、きらめくインディ・ロック、ポストパンクの力強さ、そして高揚感のある感情豊かなソングライティングの独特な融合により、熱心なファン層を獲得してきました。過去のリリース作は、The Cure、The Smiths、The Chameleonsといったアーティストと比較されながらも、一目で彼らのものとわかるサウンドを築き上げています。
通算6作目のスタジオ・アルバム『Gilding the Lily』で、バンドは彼らを英国で最も尊敬されるオルタナティヴ・アクトの1つにした進化を続けています。Jo Bevanの紛れもないボーカルがフロントに立ち、Rob Hardyの瞬時にそれとわかるギターワーク、そしてSimon DrownerとCaz Helbertからなるがっちりと噛み合ったリズム・セクションに支えられたこのアルバムは、創造性の頂点で活動するバンドの自信と成熟を示しています。





