ARTIST : 長谷川白紙 | Hakushi Hasegawa
TITLE : 素直な気持ちアルバム | Honest Feeling Album
LABEL : Brainfeeder
RELEASE : 8/28/2026
GENRE : jpop, electronic, artpop
LOCATION : Japan
TRACKLISTING :
1. 荊姫 | Little Briar-Rose
2. きたれりルート | Gettinhereroute
3. 嘔吐 | Nausea
4. ボス・モワレ・FS | Boss-Moire-FS
5. 我々不吉戦士 | We The Ominous Warriors
6. なんでなんでもかんでも一から十までいちいちいちいちいちいちいちいち言わなあかんねん | Why The Hell Do I Have To Say Everything From One To Ten Each Time Each Time Each Time Each Time
7. 蜜の主 | The Owner Of Sweetness
8. 恩寵 | Grace
9. ジ・エンド・FS | The-End-FS
10. 泥棒猫泥棒 | Thief Cat Thief
11. パーマネント・トロンプルイユ・FS | Permanent-Trompe l’Oeil-FS
12. 窒息日記 | Suffocation Diary
13. 돌보미 마녀 | Witchkeeper
14. ヴァニラ・ヴァリュー | Vanilla Value
15. 失せ物知らず | Never Lack Nothing
実験的で掴みどころがなく、唯一無二のミュージシャンであるHakushi Hasegawa(they/them)が、ニュー・アルバム『Honest Feeling Album(素直な気持ちアルバム)』をBrainfeederより8月28日にリリースすることを誇りをもって発表します。
Brainfeederからの前作に続く『Honest Feeling Album』では、Hasegawaが新たに結成したバンドHaHa and The Hairpinsが参加し、より広がりのあるライブバンド・サウンドを受け入れながら、彼らの音楽を大胆で新たな領域へと押し進めています。また、本アルバムにはMito Tsukino、tofubeats、Accorinrin(Otoboke Beaver)、Lee Langといった多彩なコラボレーターが参加しており、予期せぬ独特な音楽的出会いの数々を生み出しています。
『Honest Feeling Album』の物語は、まったく異なるサウンドが結合し、ビッグバンド・ジャズからJ-POP、インダストリアル・ノイズに至るまでの楽曲群へと姿を変えるHasegawaのトレードマークと言えるスタイルによって鮮やかに展開します。バンドを従えることで、彼らの音楽はこれまで以上に力強く響き渡り、2曲目の歌詞にある「羽ばたきの季節が、そう、やってきた(英訳より)」に早くも表れているような、狂乱のエネルギーを今なお保持しています。




